今日も凄いことがたくさんありました☆(^0^)
夜勤最後の日。
一度来て下さった方で、僕と同世代で、やり手の社長オーラが出ている方が、お客さんとして、やってきました☆
そして、ちょっとお話していたら、なんと人生相談を受けちゃって、
連絡先まで教えることになっちゃいました☆
彼は社長で、共同経営者を追いだすことになり、困っているんだそうです☆
こうして相談を受けること、とっても嬉しいですね☆(^0^)
そして、大学院生のバイトの男の子には、
今度食事に行きましょう、なんて、メアド交換することになっちゃいました☆
なんだか、とっても嬉しいです☆
僕は、好きな人とだけ接していますから、本当に嬉しいです☆
さて、
そんな感じで帰宅したら、
クライアントさんから緊急のご相談メールが来ていました☆
早速スカイプでお話をして、2つのお話をさせて頂きました☆
そのうちの一つが、今のあなたにとってプラスになるような気がするので、
お話させて頂きます☆
大切な昔からの友人が彼女にはいます。
その彼女は、とても仕事ができるタイプで、
グサッと指摘してこられる時があるのだそうです。
その度に彼女は、言われていることがあたっているだけに、
凄くへこむのだそうです☆
さて、
あなたが、その相手の彼女を思いやるとしたら、どういう対応をなさりますか☆(^^)
辛いと感じた時、
辛いと感じないようにするのは、ファーストステップですよね。
その次には、
おそらく彼女は、自分に対してだけではなく、
他の人に対しても、ズバッと言ってしまって、
同じように周りの人を傷つけていることに、
あなたは気がつかれるんだと思います☆
仕事ができる人ほど、抱える同じような問題があります。
その一つがまさに、「ズバッということで、周りが離れていく」
ことなのかもしれませんね☆
ところが、
彼女は、昔からの友人で、
今まで何度もズバッと言われている経験があります。
もしかしたら、
彼女が唯一、その友人に、
ズバッと言わないようになって頂く
役割を果たすのかもしれませんよね☆
相手に対して、「それを言うことが、相手を傷つけるんだよ」
な〜んて直接言うことは、
むしろ相手を傷つけることなのかもしれませんね。
ですから、
相手の克服したところを見て褒めるだとか、
自分が悲しい顔をして、
「そう言われると、とても辛い」ということを伝えてみるとか、
色々ありますよね☆
そして、そうやって、「相手を思いやるにはどうしたらいいのかな」
な〜んて、その場面で言うことが、
より良い役割を果たすパフォーマンスを
身につけていく原動力になるのかもしれませんね☆
そんな彼女は、
その翌日に、「昨日言いすぎてごめんなぁ」
って、メールをもらったことを思い出しました☆
ビックチャンスですよね☆(^^)
「そうやって、わざわざ謝ってくれてありがとう。」
この一言が、彼女のズバッという行動に、
良い影響を与えちゃうんだろうな☆(^0^)
今日も、これから、あなたにとって嬉しい出来事が、
さらに3つ以上やってきちゃいますよ☆(どどん☆)
ぴこたん
2008年09月07日12:0
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